私が想うこと– category –
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私が想うこと
薬を使わなくてもやり過ごせる身体へ
慢性頭痛や喘息に悩んでいた40代女性が、久しぶりに来院されました。 薬に頼らずやり過ごせるようになった身体。その背景には「過度な緊張」と「思考のクセ」がありました。 不調が教えてくれる身体からのサインについて、整体師の視点でお伝えします。 -
私が想うこと
スマホ時代の光が、私たちの身体と心に与えている影響
スマホが当たり前の時代。 検査で異常なしと言われる不調の背景に、ブルーライトや光の刺激が関係しているかもしれません。整体師として感じている、現代人の身体と心の変化についてお伝えします。 -
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おごらず、人と比べず、面白がって、平気に生きる
樹木希林さんの言葉 「おごらず、人と比べず、面白がって、平気に生きればいい」。 年始にあらためて、この言葉を信条として生きていく覚悟を綴りました。 心も身体も、すこやかに一年を過ごすために。 -
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年始のご挨拶
午年・年男として60歳を迎えた年始のご挨拶。厳島神社への初詣と初日の出に手を合わせ、年齢を言い訳にせず、学びと挑戦を続けながら、皆さまの心と身体の健康に寄り添う一年を誓います。 -
私が想うこと
2025年を振り返って〜「思考×身体の回復メソッド」をつくった理由〜
不調はなぜ繰り返されるのか。5年半の探求の末にたどり着いた答えは「思考」にありました。2025年の締めくくりとして、新メニュー「思考×身体の回復メソッド」に込めた想いを綴ります。 -
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人前に立つ怖さと、その先にあった拍手喝采
人前に立つ怖さに押しつぶされそうになった中学生。周囲の大人とパフォーマーたちの関わりの中で、彼は再びステージに立ち、拍手喝采を浴びました。感謝祭で起きた、忘れられない一日の記録です。 -
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年の瀬、大掃除とともに振り返る6年目の整体人生
年末の大掃除をしながら、脱サラして始めた整体院の6年間を静かに振り返りました。成功とは言えなくても、出会いと積み重ねが確かにここにあります。 -
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不登校の中学2年生が、手品で“主役”になる日が来た話
不登校の中学2年生。 無口でシャイな彼が、手品を披露した瞬間、会場は拍手に包まれた。 学校に行けていない=悪ではない。 子どもの可能性と、大人にできることを考えた、忘れられない一日。 -
私が想うこと
徹底的にポジティブ思考で生きてみると、何が起こるのか
徹底的にポジティブ思考で生きてみよう。 そう決めた理由と、実践している3つのこと。 言葉・感謝・人の幸せを願うことが、心と身体にどんな影響を与えるのか。 変化はまだわからない。だからこそ、信じて続けてみる。 -
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自分に問いかけるという習慣
感情が動いたとき、あなたは自分に問いかけていますか? イラッとした出来事をきっかけに、自分の思い込みに気づき、心が軽くなっていった体験を綴りました。日常で実践できる「自問」のヒントをご紹介します。
