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心と身体のこと
動悸の不安からの卒業
検査で異常なしと言われても続く動悸。 不安に揺れながら来院された50代女性が、身体の緊張をほどく施術によって頓服薬のいらない日常へ。卒業までの回復ストーリーを紹介します。 -
日々のこと
ただ痛みを取る整体ではありません
ほぐすだけでも、矯正するだけでもない。 身体の緊張が生まれた“根”に触れていく整体。 広島・呉で珍しい心整体いきいき堂の施術の本質を綴ります。 -
日々のこと
体調が悪いときこそ、思い切って休む勇気を
体調が悪いのに「やらなきゃ」と無理していませんか? 実は、風邪は身体からの“強制休憩サイン”。 頑張り屋さんほど休むのが苦手ですが、回復を早めるためには「積極的に休む」ことが最短ルートになるのです。 -
日々のこと
ここに来ると、身体だけでなく心もほどけていく
「身体が楽になった」だけでなく、「心まで軽くなった」。 実際に届いたお客様の声を抜粋しながら、心整体 いきい堂が大切にしている施術の本質を紹介します。 -
私が想うこと
なぜ当院は「女性のお客様が多い」と感じるのか
当院はなぜ「女性が多い」と感じるのか。 5年半の来院データを見直すと、そこには施術のやさしさと、男女の感受性の違いがはっきりと表れていました。 整体の感じ方が違う理由を、身体の成り立ちから紐解きます。 -
私が想うこと
整体と聞いて、どんなイメージを持つでしょうか?
整体=強く揉むもの、というイメージはありませんか? 検査で異常がない慢性不調の多くは、身体の過度な緊張が関係しています。 心整体 いきい堂が大切にしている「やさしく触れる整体」と、身体が本来持つ治ろうとする力についてお話しします。 -
日々のこと
感情が揺れたときこそ、身体と向き合うチャンス
感情が大きく揺れたとき、身体は必ずサインを出しています。 怒りや不安は悪者ではなく、自分の「思い込み」に気づくための入り口。 感情を責めず、振れ幅を小さくすることで、心と身体は静かに整っていきます。 -
私が想うこと
薬を使わなくてもやり過ごせる身体へ
慢性頭痛や喘息に悩んでいた40代女性が、久しぶりに来院されました。 薬に頼らずやり過ごせるようになった身体。その背景には「過度な緊張」と「思考のクセ」がありました。 不調が教えてくれる身体からのサインについて、整体師の視点でお伝えします。 -
日々のこと
苦しいときほど、スピリチュアルに答えを求めてしまう理由
不調や不安が続くと、なぜ人はスピリチュアルに惹かれてしまうのでしょうか。 特に女性のお客さまと向き合う中で感じてきた、心と身体の自然な反応と、その注意点について、整体の現場からやさしくお伝えします。 -
日々のこと
結果は「行動」によってあらわれる
自律神経の不調は、突然起きるものではありません。 これまでの思考や行動の積み重ねが、身体に結果としてあらわれています。 不調を変える第一歩は、身体を通した「小さな行動の変化」から始まります。
